国内企画

サイコロ3(後編)

水曜どうでしょう【サイコロの旅3(後編)】第一夜|大泉さん拉致され淡路島へ 

恒例の大泉騙しから始まり、前回のサイコロの続きからスタートするといって淡路島へ。何度もサイコロを振っては行ったり来たり。鈴井氏にサイコロを降らせてはならない説、が板についてくる。 しかし、この回で、藩士なら誰もが知ってる「雪面の飛魚」というスノトレが登場。わたわたもこもこの靴であっつそうに淡路島を走り回る洋の姿が印象的だ。
サイコロ3(前編)

水曜どうでしょう【サイコロの旅3(前編)】第四夜|喧嘩太鼓 

サイコロ3(前編)の最終回。ハウステンボスで鹿児島の目を出してしまったために乗ることになった特急「つばめ」。ここでのホラ吹きトークに力が入る大泉洋と、笑うその仲間たち。鹿児島での第8投目と、最後の選択、第9投目のチャンスタイム岡山編の話。制限時間が間近のどうでしょう班は果たして札幌ゴールなるか?!?! 
サイコロ3(前編)

水曜どうでしょう【サイコロの旅3(前編)】第三夜|チューハイム 

金沢から深夜バスで博多へと向かうことに。またしても“ヤラレた”2人はヘロヘロでバスから降りる。サイコロは鈴井貴之の振りが続くが、鈴井さんが降ると、どんどん札幌が遠ざかってゆく。鈴井さんはサイコロに触ってはいけない…笑
サイコロ3(前編)

水曜どうでしょう【サイコロの旅3(前編)】第二夜|BALENTINO(バレンチノ)

大泉氏を騙して、東京へと連れ出したはどうでしょう班。そして、蓋を開けさせられた大泉氏に襲いかかるのは、深夜バスだった。10時間以上バスに揺られついたところは鳥取県。そこから、第2の選択、第3の選択、とサイコロを振りながらも、京都や金沢を出して楽しい観光ができるのか?!と期待を膨らますものの、やっぱり今回サイコロ運には見放されてしまう。
サイコロ3(前編)

水曜どうでしょう【サイコロの旅3(前編)】第一夜|樋口了一さんち 

人気企画の【サイコロの旅3(前編)】。またしても、大泉さんをダマして東京まで連れていく。第1の選択は、お決まりの深夜バス。体力と気力が勝負のこのサイコロ企画も第3弾。果たして鈴井さんと大泉くんは札幌まで帰れるのか?!
サイコロ2

水曜どうでしょう【サイコロの旅2】第二夜|体力の臨界点を超える 

サイコロの旅2の後編。大泉さんの運の強さを測り見る今回の旅。逆に鈴井さんのダメ人間っぷりが如実に現れる回でもある。移動続きの過酷な旅…果たしてゴールできるのか…
サイコロ2

水曜どうでしょう【サイコロの旅2】第一夜|大泉さんのサイコロ運検証 

サイコロの旅第2弾。鈴井さんより大泉さんの方がサイコロ運ある説がここから始まる。半分が深夜バスの全部で6択のうち、新幹線を出した洋はやはり強運か?!神戸→熊本→宿毛(すくも)→高知市内。移動が立て続けにあるサイコロは体力との勝負なのである。
サイコロ1

水曜どうでしょう【サイコロの旅1】第二夜 |二夜連続車中泊

四国から九州は臼杵へと向かうところからスタート。 カメラ担当Dが船酔いするも、旅は敢行される。 臼杵からは小倉へ。小倉からは大阪へとルートを繋ぐ。さらに北上し新潟まで着いたところで、運命の選択新潟編で出た目は…??
サイコロ1

水曜どうでしょう【サイコロの旅1】第一夜|”騙され大泉”1発目 

どうでしょうの記念すべき第1回目の企画。行先をサイコロの目で決めながら、東京から札幌まで帰ろうというすべて運任せの旅。番組開始当初は予算が少ないので、深夜バスの選択肢が多いのが特徴。果たして4人は無事に札幌にたどり着けるのか?!
対決列島

水曜どうでしょう【対決列島】総まとめ|甘いもの国盗り物語

水曜どうでしょうの対決列島の企画を総まとめ。番組のディレクターが主役となってしまっているおもしろ企画。甘味の早食い競争で日本列島の領土を奪い合いながら鹿児島へと向かう。最終決戦の白熊対決を制するのは果たしてミスターなのか魔人藤村なのか?!